スリークッションのシステム紹介
下記に紹介するスリークッションのシステムは全て当店舗の経営者の岩間和彦のオリジナルのスリークッションのシステム(イワマ式)です。
岩間 和彦 (スリークッション5段)
57歳・昭和43年12月7日生まれ
スリークッションを43歳から始める。
40歳代からスリークッションを始めて50歳までにスリークッションの公式戦で5段までたどりついた人は日本では初めてという事です。
歳を取ってからでも上手になれる証明を全てのプレイヤーに伝えたいと思っています。
一般的なスリークッションでのファイブ&ハーフ システム
ファイブ&ハーフシステムとは第三クッションがどこに辿り着くのかを求めるシステムです。
上記スリークッションでのファイブ&ハーフシステムは一般的に公表されているシステムです。
実際には計算通りに正確に第3クッションには辿り着きません。
一般的なファイブ&ハーフシステムはどこからスタートでも第3クッションの20を狙うと大体計算通りに辿り着きます。
しかし第3クッションの10以下を狙う時や、同じく第3クッションの30以上を狙う時はかなり誤差が出ます。
そこで下記のファイブ&ハーフ(イワマ式)を実践すれば全てが解決するので試して下さいませ。
正確に第3クッションのに辿り着くファイブ&ハーフ・システム(イワマ式)
ファイブ&ハーフ(イワマ式)では第3クッションが30未満を狙う時と、第3クッション30以上を狙う時の2種類の撞点で正確に第3クッションが狙えるようになります。
第三クッション
10付近を狙う場合の誤差:+2
20付近を狙う場合の誤差:±0
30付近を狙う場合の誤差:−2
40付近を狙う場合の誤差:−4(ほぼ使わない)
50付近を狙う場合の誤差:−6(ほぼ使わない)
赤文字の第3クッション30未満がイワマ式のお勧めです。
黒文字は下記のMAXひねり(3タップ)がお勧めです。
第三クッション
10付近を狙う場合の誤差:+8(ほぼ使わない)
20付近を狙う場合の誤差:+6(ほぼ使わない)
30付近を狙う場合の誤差:+4
40付近を狙う場合の誤差:+2
50付近を狙う場合の誤差:±0
60以上を狙う場合の誤差:±0
赤文字の第3クッション30以上がイワマ式のお勧めです。
黒文字は上記の2タップがお勧めです。
実用例:ファイブ&ハーフ・システム(イワマ式) 第3クッション10付近を狙う場合
実用例:ファイブ&ハーフ・システム(イワマ式)第3クッション20を狙う場合
実用例:ファイブ&ハーフ・システム(イワマ式)第3クッション30を狙う場合